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@速読書事典

速読や読書術・書籍の大百科事典です。
オレンジデイズ
著:北川悦吏子
みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点


内容紹介:   人生の岐路に立つ5人の大学4年生たちが織りなす甘くせつないオレンジな日々をつづった青春グラフィティ。<br>    就職活動に苦戦中の櫂(妻夫木聡)は、はじめから就職する気のない翔平(成宮寛貴)やすでに内定をもらっている啓太(瑛太)らと最後のキャンパスライフを送っている。構内でバイオリンを弾く沙絵(柴咲コウ)に一目惚れした奥手の啓太は、プレイボーイの翔平に頼んでデートをセッティングしてもらうのだが、沙絵が聾唖者だと知らされて逃げ出してしまう。櫂は仕方なくその代役として沙絵とデートすることになる。<br>

   同じく北川悦吏子脚本作である『愛していると言ってくれ』のセルフパロディ的な要素も随所に見られるが、物語はむしろ平凡な若者たちの群像劇的な趣が強い。ヴァイオリニストとしての将来を期待されながら病気で聴力を失ってしまい、その道を閉ざされてしまってからは何につけても頑になってしまう沙絵。そんな薄幸のヒロイン像からは想像できないような、沙絵が使う手話には下品な言葉や挑発的な発言が盛りだくさんでちょっとビックリだが、プライドの高さはそのままにわがままで勝気という沙絵のキャラクターは、そのギャップゆえに櫂に心を開いていく過程ではいっそうチャーミングに映る。(麻生結一)


感想:ヵォリ さん

何度見ても感動します!
この作品を見終わると、いつもなんだか幸せで、懐かしい気持ちになります。今まで全く手話に接したことのない私でも、話の後半になると段々手話が分かってくるように感じました。そこがこのドラマの素晴らしいところであると思います。こういうドラマは、死に落ちが多かったりするのですが、とても良いハッピーエンドだと思いました。幅広い年齢の人が、楽しめるドラマです。


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オレンジデイズ DVD-BOX


| DVD | 06:47 | comments(0) | |
すいか DVD-BOX
著:木皿泉
みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点


内容紹介:   まるで時代をタイムトリップしたかのような賄い付きのレトロな下宿を舞台に、そこに集う多種多様な女性たちによって繰り広げられるあまりにも日常的にして、あまりにも非日常的な人生の悲喜交々を綴った大人のアンサンブル・ドラマ。<br>    1983年の風俗三昧の冒頭から2003年にドラマは一足飛びするも、漂うノスタルジーは全編を通じて変わることがない。一見、何気ない日常を扱っているようで、実は常に人生の一大事を見つめているところがこのドラマのミソだ。ほのぼのテイストにオブラートして、出るわ出るわの根源的な人生の問いかけ。そしてドラマを見終わった後には、たまらなく人間がいとおしく思えてくる。そろいもそろった異色女優陣の掛け合いは、そのいずれもが見ごたえあり。3億円横領犯としてドラマを通して逃走中の馬場ちゃん(小泉今日子)の境遇が、ドラマに絶妙のアクセントを与えている。(麻生結一)


感想:o-chan さん

素晴らしい!
ストーリー、キャストどれをとっても素晴らしい!
休日には、BGM状態で一日中観ています。仕事で疲れたとき、
私も「ハピネス三茶」に住みたい!ゆかちゃんの賄い食べたい!と思ってしまいます。
古き良き「昭和」の時代を彷彿させる、まさに名作だと思います。



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すいか DVD-BOX (4枚組)


| DVD | 07:35 | comments(0) | |
やっぱり猫が好き2007
著:
みんなのおすすめ度 (5点満点):4.0 点


内容紹介:   1988年から1991年にかけてフジテレビ系列で放送され、人気番組となったコメディドラマ「やっぱり猫が好き」。放送終了後も根強い人気を誇っており、2〜3年のペースで単発のスペシャルドラマが制作されている。本作は2007年3月に放送された回をDVD化したもの。舞台を江戸時代の長屋に設定し、
恩田姉妹がいつもの大騒動を繰り広げる。しっかり者の長女かや乃(もたいまさこ)、トラブルメーカーの次女レイ子(室井滋)、元気娘の三女きみえ(小林聡美)のかけあいは相変わらず抜群で、ブランクを全く感じさせないところはさすがベテランの演技派ならでは。本作は、「新しい家族がやってくる」「ウラハラきみちゃん」の新作2本を収録。特典映像も充実。(仲村英一郎)


感想:れおきち さん

笑いは健在
江戸時代の設定でいつもの猫とは違います。
私はリアルな日常生活っぽい中でほのぼのとした笑いがある「やっぱり猫が好き」が好きなので、
1年に1回の新作なら、やはり現代のマンションの1室って方が猫らしくて良かったのに。。と思いました。
設定からして作られた感じなので、ストーリーもセリフも少し白々しく感じました。


しかし決してつまらないワケではなく、
やはりこの3人にかかると何故か本当に楽しくなってしまうんですよね。
一番冒頭のレイ子の逆ギレに「これだよこれ〜!」と笑い転げてしまいましたし。

猫の新しい試みなので、ファンなら買ってでも見るべきだと思います。


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やっぱり猫が好き2007


| DVD | 06:30 | comments(0) | |
新・やっぱり猫が好き Vol.1~5ボックスセット
著:
みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点


内容紹介:


感想:92丸 さん

ゴールデンな猫が好き
ゴールデンタイムに進出した「新やっぱり猫が好き」です。
ゴールデンになってからも面白さのクオリティーは変わりません!!
「やっぱり猫が好き」=「三谷幸喜」は「"新"やっぱり猫が好き」では少し違います。
テレビドラマ「すいか」の脚本の木皿泉も大活躍しています!!おもしろくてなごみます!!!
このBOX-1では三谷さんの方が多いです!さすが三谷ワールドって感じです。
爆笑の嵐です。ぜひ、猫ワールドにハマってください!


ー以下 やっぱり猫が好きの紹介ー
もたいまさこ、室井滋、小林聡美の3人しか出てきません!
セットもマンションのリビングだけです!そんなホームコメディ?です。
なのに.....毎日が事件だらけ、ささいな事件だったりとんでもない事件だったり。
その度に爆笑です。この番組は30分の深夜番組だったので新人の脚本家の修行の場だったようです。
この番組をきっかけにビックになった人はいますが三谷幸喜が手がけてから超ビックヒットになったのでさすが三谷幸喜さん!という感じです。こんなオチが!!とかそんなおもしろネタが!と感心してしまうほどです☆
30分の中に笑いいっぱいで三谷ワールド炸裂!!3人女優のアドリブもありまくり!!
三谷幸喜さんのドラマ作品で、香取慎吾さん主演の『H.R』みたいな劇風ドラマです。それの3人だけバージョン。笑
『新やっぱり猫が好き』では『すいか』の木皿泉さんも脚本を手がけています。
そういった作品が好きな人もハマってしまうと思いますよ。




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新・やっぱり猫が好き Vol.1~5ボックスセット


| DVD | 07:31 | comments(0) | |
笑の大学 スペシャル・エディション
著:三谷幸喜
みんなのおすすめ度 (5点満点):4.0 点


内容紹介:   戦時下の昭和15年の東京。検閲官・向坂は劇団「笑の大学」の座付き作家・椿に次々と無理難題をふっかけ、直せなければ上演中止だと脚本の書き直しを迫る。が、椿はその要求を聞いてさらに素晴らしい脚本を作りあげていく。そんな2人が、ガチンコ対決を通して次第に不思議なきずなを芽生えさせていく様を描く。<br>

   もともと本作は三谷幸喜が手掛けた2人しか登場しない舞台劇として作られたもの。それを映像として成立させるのはかなり難しかったはず。でもそれを映像ならではの、他の登場人物などを取り入れつつ、懸命に作りあげた努力は素晴らしい。特に劇団の看板スターに小松政夫を起用したのは拍手モノ。また最初は完全に舞台を潰すつもりでいた検閲官が、次第に心変わりをしていく様を、役所広司が絶妙のサジ加減で演じていて魅せられる。(横森
文)


感想:弘樹 さん

舞台でこそ生きる作品。
昭和15年というかつての「大日本帝國」の言論統制下を舞台にしたコメディです。

元々はラジオから始まり、舞台・落語・映画と進んだそうです。

映画はほとんどが取調室でのやりとりで終わります。


稲垣さん演じる喜劇作家の持ち込む台本に役所広司さん演じる検閲官がことごとくケチをつけて、それが結局は面白い台本を作ることにつながっていくというストーリーです。

「古畑任三郎」で知られる三谷幸喜さんの原作・脚本ということで期待して観ましたが、正直あまり笑えませんでした。

唯一、「人生で一度も笑ったことがない」と言う役所広司さん演じる検閲官が壊れていく様は面白かったですが。

そもそも「取調室」という設定が非常に限定的なので、この作品は舞台でこそ生きるんじゃないだろうかと思いました。


特典DISCではメイキング・主演二人のインタビュー・試写会等のイベント映像集など66分もの映像が観られます。

また内容の充実した52Pブックレットも付いているのでファンの方にはスペシャル・エディションをお勧めします。


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笑の大学 スペシャル・エディション

| DVD | 07:20 | comments(0) | |
神はサイコロを振らない
著:
みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点


内容紹介:


感想:DVDマニア さん

感動の押し付けがないところが気持ち良い
 やろうと思えば、いくらでも無理に感動させようとすることも出来ただろうが、そうしなかった脚本と演出がお見事。
 奇跡の再会と別れをテーマとした、本当は悲劇的ストーリーであるにもかかわらず、小林聡美、山本太郎、ともさかりえ、武田真治の4人の日常のやりとりが楽しい。なによりも主演の小林聡美が魅力的で、一方的に悲観的になったり、恋人の山本太郎とべたべたしたりせず、普通に明るく楽しく、一生懸命に10日間の日常を生きている姿に共感できる。その他の脇を固める岸部一得、大杉漣、ベンガル、鶴見唇吾などのエピドードひとつひとつも印象的だったが、遺族会代表の尾美としのりとの「転校生」コンビの復活が嬉しい。ラストの終わり方も演出過剰にならず爽やかな余韻が残ります。
 個人的には、今のところ男優だと阿部寛、女優では小林聡美の出演しているドラマはハズレが少ない。



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神はサイコロを振らない DVD-BOX

| DVD | 09:48 | comments(0) | |
めがね(3枚組)

著:
みんなのおすすめ度 (5点満点):4.5 点


内容紹介:南の島の小さな街。プロペラ機でこの地に降り立ったタエコはハマダという宿泊施設にやってきた。宿の主人はユージ。ほか高校教師のハルナや海辺でかき氷屋を開くサクラが、この宿に出入りしている。タエコは観光をしようと名所を聞くが「ここは観光する場所はない。たそがれるだけです」と説明される。独特の空気が流れ、やさしいような、なれなれしいような不思議な人々にとまどうタエコは宿を変える決意をするが、新しい宿泊施設はとんでもないところだった…。やがてタエコを「先生」と呼ぶ青年が、ハマダを訪れる…。<br>

 『かもめ食堂』の荻上直子監督が、再び小林聡美主演で描くヒューマンドラマ。『かもめ食堂』同様に、ゆっくりと心地よく気持ちいい時間が流れていく、やさしくておかしな映画だ。海、空、緑、土が美しく映し出され、その楽園のような島で人生を徐々にリフレッシュしていくタエコの心の変化を追ってゆく。何も起こらないけれど、タエコとともに、見る者の心も解き放っていく演出がうまい。『かもめ食堂』同様に、ハマダの料理もいわゆる家庭料理でおいしそう。こんな島があったら、休みごとに行ってみたいと思わせる、心をやさしく包み込むようなファンタジーだ。共演はもたいまさこ、光石研。市川実日子、加瀬亮など。(斎藤香)


感想:風 さん

不思議にゆったりとした時間と空間に入り込んだみたいな
 寄せては返す波のように、不思議にゆったりとした時間と空間に遊んだみたいな気分。ずっと前にどこかに落として、なくしたことさえ忘れていたものを見つけたみたいな、そんな気持ちにもなりました。

 青い海が広がる南の島で、民宿(でいいのかな)「ハマダ」の人たちと、話がうまくかみ合わない小林聡美。前半は、彼らのとんちんかんなやり取りに、ぷぷっと吹いたりしながら見ていました。そうした、どこかコミカルな雰囲気がすーっと消えていって、夢まぼろしの蜃気楼めいた風景へと話が入っていく。もたいまさこが漕ぐ自転車が現れるその幻想的なシーンは、かなりのインパクトがあって忘れられないなあ。

 忘れられない、印象的なシーンがもうひとつ。小林聡美が、かき氷を食べるシーン。その最初の一口を食べた瞬間の彼女の表情が絶品で、自然と涙がこぼれていました。素晴らしいワン・シーンに、胸がいっぱいになりました。


 前作『かもめ食堂』がとてもよくて気に入ったので、同じ荻上(おぎがみ)直子監督の映画ということで、とても期待して見た作品。私は正直、『かもめ食堂』のほうがいいなあと思ったけれど、ハルノサキブレみたいなファンタジックな人物を演じたもたいまさこの不思議キャラ全開ってことでは、こっちのほうが上かもしれない。

 画面の中の登場人物が奏でるハーモニー、作品のゆったりとしたたたずまいが、とてもいいんですよね。荻上監督の次の一本、楽しみです。


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めがね(3枚組)

| DVD | 09:26 | comments(0) | |
腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
著:
みんなのおすすめ度 (5点満点):4.5 点


内容紹介:北陸の山間部の小さな集落。交通事故で亡くなった夫婦の葬式の日。ふたりの長女・澄○が東京からふらりと帰って来た。長男・宍道、妹の清深はとまどう。宍道の嫁・待子は不思議な目で見ていた。やがて自分勝手でワガママな澄○に振り回される家族。女優になるために上京したが、うまくいかないことを家族のせいにする澄○だったが、宍道も清深はうとましく感じながらも、気をつかっていた。待子の知らない秘密が、この家族にはあったのだった…。<br>

 本谷有希子の同名小説を、佐藤江梨子主演の映画化。女優こそが自分の天職、才能も実力も申し分ないと思い込んでいる自意識過剰の勘違い女を佐藤が演じている。その勘違いぶりには苦笑すること必至。家族の秘密が明らかにされていくプロセスも絶妙で、ラストの衝撃的な展開にも前半にしっかり伏線がはってあり、その結末は、自分自身を見つめようとしないヒロインの滑稽さを際立たせている。役者陣はみな素晴らしくとりわけ、長男の嫁を演じる永作博美が素晴らしい。不器用かつ鈍感ながらも、体当たりでこの問題を抱えた家族の仲間になろうとする姿がおかしくてかわいくて胸を打つ。監督はCMディレクター出身の吉田大八。役者から最高の芝居を引き出し、軽快なテンポで物語を演出していくその腕は、デビュー作とは思えない。(斎藤香)


感想:hitonemuri さん

弱くてしたたかな愛すべき人たちの集合体を家族と呼ぶ
家族、というのも人間の集合体であって
必ずしも元から心を通わせているわけではない
という気持ちになり、なんだか安心させられます。

妹が家族の話を小説ではなく、ホラー漫画で投稿するってとこが
やっぱり面白いし、すごく合ってるとおもう。
家族で無ければ簡単にばらばらになれるはずのこの集合体が
ただその「家族」という言葉を頼りに繋がりあう(いや、縛り付けあう?)
その様はまさにブラックコメディだなぁ。と。


ホラー漫画って、怖いけどどこか可笑しい、茶番な感じもあって
まさにこの家族、こういった人間関係を表現するのにピッタリだな
と感心してしまいました。

音楽の入り方とか、突然漫画のコマになったり、
映画全体にテンポがあり、飽きさせない感じがいいです。
ただ、一つ一つに出来事に対して疑問を持たないほうがいいように思います。
ヒューマンドラマではなく、ブラックコメディ映画としてみたほうが楽しめます。


私は永作嫁が永瀬ダンナを襲うシーンが好き。
動物みたいに、欲しがる姿はなんか泣きそうになりました。わかんないけど。
翌日二人とも傷だらけになって、可愛かった。

人と本気で向き合うって、生傷だらけだよね・・・
なんて思ったり。
そしたら痛みも愛しいね。



全部出して、大嫌いになって
それでも離れられない血が、いつか愛しくなれたら
家族になれると思う。






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腑抜けども、悲しみの愛を見せろ

| DVD | 09:11 | comments(0) | |
ベオウルフ/呪われし勇者 劇場版
著:ジョン・マルコビッチ

みんなのおすすめ度 (5点満点):3.0 点





内容紹介:日本ではそこまで浸透していないが、ヨーロッパなどではかなりおなじみな本作。そもそも原作は勇士べオウルフの冒険を記した叙事詩で、英文学最古のものなのだそうだ。それを今回は独自の解釈を取り混ぜつつ、3DCGで、しかも『ポーラー・エクスプレス』と同じ最新のパフォーマンス・キャプチャー技術で映画化している。なんでもロバート・ゼメキス監督はこの技術がたいそう気に入っていて「もう実写には戻れない」とまで言っているそう。まぁSF好きなら俳優の表情そのものがコンピューター上に作られていく感覚そのものの面白さはわかるし、どんな映像もどんな構図も想いのままに作れる楽しさも理解できる。が、それがイコール観客にとっての楽しさに繋がるかというとそれは違うのではないだろうか。正直、今回もCGでなきゃできない映像がたっぷり駆使されているが、それが「どうだすごいだろ、こんなことができるんだよCGだと」という思いが見え見えでうざく感じてしまうのだ。個人的にはすっ裸で巨人と戦うべオウルフの男の急所がいろんなものに隠れて見えないという、『オースティン・パワーズ』のようなシーンをわざわざCGでやってのけたセンスには爆笑したが、それ以外は楽しかったことは楽しかったけど、感動には結びつかなかった。でも技術発展のためにもゼメキスはこれからも作り続けていくのだろうし、それはそれで応援したい。(横森文)





感想:aerojazzy さん

上手くない
内容はスゴク単純だけど

整合性があってつまらなく無かった

ただ主演俳優の演技に問題があると思う。




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ベオウルフ/呪われし勇者 劇場版(2枚組)








| DVD | 07:22 | comments(0) | |
SUMMER TOUR 2007 FINAL Time-コトバノチカラ-
著:

みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点





内容紹介:






感想:ちまじゅん さん

やばいやばいやばいよ〜!
私はまだコンサートに行ったことがありません。
前作のDVDに続き購入しましたが、もう涙モノです。
絶対にあの場所へ行ってみたくなりました。
あの場所にいたファンの方が本当にうらやましい!


嵐歴はまだ浅く、潤くんを好きになったことから始まりましたが
いまではメンバー全員が好きです。
年を重ねるごとに、どんどん魅力的になっていく彼ら。
笑顔をたくさんありがとう!
とくに潤くんの笑顔がいつもより素敵に感じました(^^)d
これからもずっとずっと応援していきます。

ほんとに感動いっぱいの内容ですが、ただ一つ残念なのは
俺がいるからって言った時の潤くんのトークがBGM?でよく聞き取れなかったこと。

あんなに音を大きくしないでもいいのになぁ。




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SUMMER TOUR 2007 FINAL Time-コトバノチカラ-







| DVD | 19:40 | comments(0) | |