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@速読書事典

速読や読書術・書籍の大百科事典です。
オーロラの向こうに : 松本 紀生




著:松本 紀生

みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点





内容紹介:






感想:maki さん

誰かに届けたくなる本です。
シンプルな内容ですが、何度も読み返してしまう。
<br />子ども達が読んだ後、本のメッセージがどう変化するのかな
<br />とワクワクしてしまいます。
<br />




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オーロラの向こうに













| 本 : 写真集_2 | 09:15 | comments(0) | |
オーロラ・ウオッチング―オーロラに会いにいこう : 上出 洋介




著:


みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点





内容紹介:






感想:ぶうちゃんくん さん

オーロラを見に行く前に必読!
 昨年年末オーロラを見にイエローナイフにオーロラを見に行きました。行く前、色々な本、インターネットで情報を集めました。色々なところで 色々な人がオーロラについて書いたり語ったりしているけど 一箇所で要領を得る情報って案外存在しない。そして極北の街 イエローナイフをわかりやすく解説してくれているガイドブックってありそうでない。氾濫している情報を自分で整理をするのは結構大変。しかしこの本はオーロラ観賞に必要な情報や予備知識。オーロラの見れる街を丁寧に紹介してある。私が出会ったオーロラ観賞のガイドブックとしてはピカ一の存在。<br>綺麗なオーロラの写真も沢山紹介してある。オーロラ観賞を予定している人には旅への期待が膨らむ。<br> これ一冊有ればオーロラ観賞はバッチリと思う。私は残念ながらオーロラ観賞に行った後にこの本を読んだ。この本を行く前に読んでおけばなあと 残念に思いました。これから オーロラ観賞に行く方にはお勧めの一冊です。



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オーロラ・ウオッチング―オーロラに会いにいこう














| 本 : 写真集_2 | 15:15 | comments(0) | |
陽子 (荒木経惟写真全集) : 荒木 経惟 (著)




著:荒木 経惟

みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点





内容紹介:






感想:まかふぃー さん

視線の交わるところ
この写真集を見ると、愛する人との間に交わされる視線にハっとします。
<br />誰かを愛し受け入れるということは、目と目が交わりあうということなんだと。
<br />モデルの陽子さんと荒木氏との視線が交わるところで、この写真たちは生まれてきました。
<br />
<br />出会った頃のイノセントな陽子さんが、だんだんと本物の笑顔を身につけていく過程が撮影

<br />されています。荒木氏との「関係性」が実にナマナマしく写真に写りこんでいます。
<br />
<br />
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陽子 (荒木経惟写真全集)















| 本 : 写真集_2 | 14:48 | comments(0) | |
Catch Your Smile! (単行本(ソフトカバー)) : 須藤 夕子 (著, 写真)




著:須藤 夕子

みんなのおすすめ度 (5点満点):4.5 点





内容紹介:






感想:こんちくわ さん

笑顔泥棒されちゃいました!
「笑顔の連鎖はじまります」から始まり
<br />「今この写真集を見ているあなたが、笑顔のリレーのアンカーになるのだ」
<br />というメッセージで締めくくられるとおり見終わった後、
<br />誰もがアンカーになっていて幸せな気持ちというゴールにたどり着く!
<br />

<br />子供たちの安心した表情を余すとこなくとらえるためには
<br />自分が子供と同じ目線、笑顔にならないと心を開いてくれない。
<br />そのドアを瞬時に開く鍵をこの人は持ち合わせているのだと思う。
<br />
<br />撮影現場のいい雰囲気がこっちにも伝わってくる様な
<br />温かくて心地いい写真集!!!
<br />



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Catch Your Smile!













| 本 : 写真集_2 | 03:39 | comments(0) | |
たまの駅長だより―いちご電車で会いにきて : 坂田 智昭 (写真)




著:坂田 智昭

みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点





内容紹介:






感想:モモチ さん

写真がいっぱいです
JR和歌山駅から、わかやま電鉄に揺られて約30分行くと終点の貴志(きし)に着きます。
<br />その駅前の売店には、たま・ミーコ・ちびの三匹の猫が住んでいます。
<br />2007年1月5日、ひょんなことからたまは貴志駅の駅長に、ミーコとちびは助役に抜擢されることになりました。
<br />民営鉄道に初めて誕生した猫の駅長です。
<br />たま駅長の仕事は「客招き」。

<br />改札に設けられたソファの上で乗客を出迎えています。
<br />
<br />本書ではたま駅長や助役たちの日々の仕事ぶりがたっぷり収められています。
<br />たま駅長達の一挙手一投足を根気よく追っている感じで、被写体への愛を感じます。
<br />駅長誕生の経緯を描いた漫画や沿線案内、わかやま電鉄の名物車両など内容は盛りだくさん。
<br />この本を片手にたま駅長に会いにいってみては。



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たまの駅長だより―いちご電車で会いにきて













| 本 : 写真集_2 | 07:27 | comments(0) | |
100 best pictures―ナショナルジオグラフィック傑作写真ベスト100 (大型本) : ナショナルジオグラフィック (編集)




著:ナショナルジオグラフィック

みんなのおすすめ度 (5点満点):4.5 点





内容紹介: 1888年の創刊以来114年にわたり、人類の歴史的瞬間を撮り続けてきた「ナショナル ジオグラフィック」。本書は、その長い歴史の中で紹介されてきた傑作写真の中からさらに100点を厳選したものである。海中に眠るタイタニック号の残骸やマチュピチュの遺跡、ミイラや遺骨など、人類の歴史を物語る数々の衝撃写真が収められている。もちろん、紹介されているのはこうした歴史的な写真だけではない。前作『ザ・ワイルドライフ・フォトグラフス』で紹介されたような、野生動物たちの活動の決定的瞬間も収められている。乾いた大地を威風堂々と突き進むライオン、猛暑に耐えかねて池に飛び込む巨大なトラ、飛び上がったアルマジロ、毒ガエルと凶暴なコウモリの闘い、大きな口を開けて獲物に襲いかかるホホジロザメ…。いずれも「よくぞ」と思えるような決定的瞬間がとらえられている。世界を代表するフォトグラファーたちの競演を楽しめるのは、まさにナショナル ジオグラフィックならではのぜいたくだろう。(土井英司)





感想:ささきパブロ さん

やっと手にしました!
心を揺り動かされる写真がギッシリ詰まっています。
<br />写真は記録するためのものだと思われがちですが、
<br />本当は「なにか」を伝えるためのものなのです。
<br />自分も「なにか」を伝えられる写真が撮れるように練習していきたいと思いました。

<br />
<br />写真をやられる方にはプロの撮り方シリーズとセットで買い、
<br />撮影者の意図を読み解きながら鑑賞することをオススメします!
<br />



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100 best pictures―ナショナルジオグラフィック傑作写真ベスト100















| 本 : 写真集_2 | 22:44 | comments(0) | |
百年の愚行 ONE HUNDRED YEARS OF IDIOCY [普及版] (単行本) : 池澤 夏樹 (著), アッバス・キアロスタミ (著), フリーマン・ダイソン (著), 鄭 義 (著), クロード・レヴィ=ストロース (著), 小崎 哲哉 (著), Think the Earth Project (著)




著:池澤 夏樹

みんなのおすすめ度 (5点満点):4.5 点





内容紹介:






感想:オーロラボーイ さん

等身大の人間社会を知るために
激動の20世紀に人類が生み出してきた影の部分を直視する写真本。
<br />ボディブローのように効いてくる写真が続く。編集側の過剰な主張がなく淡々と続くところが秀逸。
<br />
<br />自我の確立に等身大の自分を認識することが重要なように、我々の社会も現実を認識しなくては”大人”になれない。

<br />人の満足の形というものを、外的で一過性の消費から自然との共生感という内的なものへと変化させていかなくてはいけない。しかし大多数の人は前者を加速させるための”仕事”というものを日々行っている。
<br />どうしたらいいのだろうか…自然から切り離され都会化してしまった現代人でも、例えば森林に入った時の一種の神秘性に対する感受性がまだ残っているんだと信じるしか道はないのかもしれない。
<br />
<br />学校の総合学習時間にも是非使って頂きたい一書。



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百年の愚行 ONE HUNDRED YEARS OF IDIOCY [普及版]














| 本 : 写真集_2 | 22:38 | comments(0) | |
松山ケンイチ 1st Photo Book 起 (単行本) : 1週間編集部 (編集)




著:1週間編集部

みんなのおすすめ度 (5点満点):4.5 点





内容紹介:






感想:kenrei さん

思わず・・・
「萌え〜っっ!!」と叫びだしちゃいました(^O^)
<br />一枚目から寝顔!
<br />めっちゃかわいいですぅ
<br />かぶりつきたくなるほど・・・テヘ
<br />

<br />10年ぶりくらいに芸能人に夢中になったのが松ケン。
<br />彼の素の顔や仕事の顔、知れば知るほど儚げな彼の魅力に惹きこまれます。
<br />まだ何にも染まらない松ケンに今後も期待が高まる1冊です。
<br />それにしてもキラキラしてますねぇ
<br />
<br />しかも携帯色違いでお揃いなことを発見♪
<br />機種変しようと思ってたけど、ちょっと考え直します(*^_^*)
<br />




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松山ケンイチ 1st Photo Book 起













| 本 : 写真集_2 | 19:45 | comments(0) | |