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@速読書事典

速読や読書術・書籍の大百科事典です。
蒼井優 写真集「トラベル・サンド」 (大型本) : 蒼井 優 (著), 高橋 ヨーコ (写真)




著:蒼井 優

みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点





内容紹介:






感想:やの さん

空気感がちがう!
蒼井優の元々の魅力もさることながら、高橋ヨーコという奇才の手によって
<br />ふつうの女優の写真集とは明らかに違う、
<br />陽射しが強くなり過ぎてあたりがまっしろに感じられた時のような、
<br />乾いた、それでいてどこか郷愁も感じる、独特の空気感が醸し出されている。
<br />女性のほうがこの写真集に魅力を感じる人が多いと思う。

<br />撮影の舞台はアメリカだが、
<br />たとえば、北欧好きの人達もこの写真集にはかなり惹かれるだろう。
<br />第2弾が出るとのこと、とても楽しみ!



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蒼井優 写真集「トラベル・サンド」














| 本 : エンターテイメント_2 | 13:51 | comments(0) | |
The Gospellersゴスペラーズ坂ツアー’06〜’07 “セルゲイ“ドキュメントブック (単行本)




著:


みんなのおすすめ度 (5点満点):4.5 点





内容紹介:






感想:javert さん

ふむふむ
私は一回しか見に行く事は出来ませんでしたが、
<br />もっと見に行けば良かった、としみじみ思ったドキュメントブックでした。
<br />五人それぞれのインタビューがとても充実していて、
<br />それぞれがどんな想いでこのツアーに臨んだのか、
<br />そして、彼らにとって全国ツアーをすることの意味とは、

<br />などが良く伝わってきたからです。
<br />メンバーのアップ写真は…どうなんでしょう?と思ったりもしましたが
<br />ライブDVDが出ていない今、その代わりなのかなぁ、と。
<br />
<br />これからも彼らの活躍から目が離せそうにありません。
<br />更にたくさんのライブを全国で行ってほしいです。
<br />私も「全国楽しみ隊」気分になれるよう、お供したいと思います。
<br />

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The Gospellersゴスペラーズ坂ツアー’06〜’07 “セルゲイ“ドキュメントブック















| 本 : エンターテイメント_2 | 13:16 | comments(0) | |
Aice5メモリアルフォトブック~recollection (大型本) : 声優アニメディア編集部 (編集)




著:声優アニメディア編集部

みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点





内容紹介:






感想:Uキ さん

奇跡の五人の軌跡!
そんじょそこらの、「とりあえず作ってみました」的な本ではありません!<br />定番の撮りおろし写真はもちろん、お披露目イベントから9月20日のLast Aice5までのバイオグラフィーや1stツアーのライブ中の写真、衣装まで詳しく載っている上に、何より楽しめたのは浅野真澄さんが自ら撮ったメンバーの写真と、全548問もの五人への質問でした。Aice5として活動してきた思い出からおすすめの納豆の食べ方まで(笑)本当に読みごたえがあります!<br />全て読み終えた後、五人が五人とも全く違う魅力的な個性があって、その上でお互いを決して邪魔しない、本当に奇跡のメンバーだったんだなぁと今になって改めて思いました。<br />公式HP内の「diary」と合わせて見ると、色々な所でQ&Aの答えが日記にも出てきたりと、5倍楽しめます(^^)




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Aice5メモリアルフォトブック~recollection













| 本 : エンターテイメント_2 | 12:59 | comments(0) | |
想い事。 (単行本(ソフトカバー)) : Cocco (著)




著:Cocco

みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点





内容紹介:






感想:紅月 さん

キスをこめて
人、ウタ、沖縄。
<br />愛しいものにキスを贈るかのように綴られた文章に、涙が溢れた。
<br />Coccoの紡ぐ言葉は、生きていると思う。
<br />きれいごとを並べてオブラートに包んだような死んだ想いではなくて、生の想いを届けてくれる。
<br />時に切なく時に甘く、時に痛い。でも暖かいCoccoの愛が、この本には詰まっているように感じる。

<br />
<br />Coccoが好きな人、沖縄を愛する人、平和を求める人、誰かを愛している人、オススメの一冊です。
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想い事。













| 本 : エンターテイメント_2 | 12:47 | comments(0) | |
蒼井優「ダンデライオン」 (大型本) : 蒼井 優 (著), 高橋ヨーコ (写真)




著:蒼井 優

みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点





内容紹介:






感想:freckle さん

着ぶくれもかわいい
蒼井優ちゃんは、本当に絵になる女優さんです。かわいいとかキレイな人は、いっぱいいるけど、絵になる人っていうのは数少ないと思うのです。モコモコと服をたくさん着ている姿が絵本の主人公のようで、すごく好きです。外での美しい景色はもちろん、シベリア鉄道の中や民家で撮った写真もあり、ロシア好きにはたまらないと思います。私は、かねてからロシアのお家やロシアのおばあちゃんファッションに興味があったので、大好きな世界が表現されていて、眺めていて本当に楽しかったです。トラベルサンドと比べると、写真集としては、ダンデライオンのほうが個人的に好みですが、本(読みもの)としては、トラベルサンドのほうが一緒に旅行に行っている気分になり親しみやすい印象を受けました。



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蒼井優「ダンデライオン」














| 本 : エンターテイメント_2 | 12:36 | comments(0) | |
きっと忘れない―ZARD OFFICIAL BOOK (単行本)




著:


みんなのおすすめ度 (5点満点):4.5 点





内容紹介:






感想:toy さん

この本を読んでから曲を聴き直してみてください
勿論本人執筆でありません、全てスタッフコメントなのに...
<br />メディアに登場せずに殆どがスタジオでの制作活動の中で彼女のZARDと言うアーティストとしての
<br />音楽制作ににかけた情熱・こだわりが素直に伝わってきました。
<br />
<br />ファンとのふれあいは少なかったけど、完璧なZARDをファンに届ける事を常に考えていたのですね。

<br />
<br />闘病生活中も復帰を信じて常に前向きに頑張ってきたのですね、
<br />「止まっていた時計が今動き出した」...ハズだったのに本当に残念です。
<br />ZARDは「永遠」にファンの心に残るでしょう。
<br />



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きっと忘れない―ZARD OFFICIAL BOOK















| 本 : エンターテイメント_2 | 12:31 | comments(0) | |
カミブログ (角川文庫 (よ24-1)) : 吉井 和哉 (著)




著:吉井 和哉

みんなのおすすめ度 (5点満点):4.5 点





内容紹介:






感想:安齋マコ さん

『蜜色の手紙』を持っている人にこそ読んで欲しい
THE YELLOW MONKEY時代に、吉井和哉が「CDでーた」で連載した「吉井和哉今月の格言」を完全掲載。全65篇に、最新コメントを加筆し、文庫化。(カバーより引用)
<br />
<br />連載途中までのコラムを収録した『蜜色の手紙』は37篇で1000円だったので、決して高くはない。
<br />イエローモンキーの解散の原因となったと言われる113本にも及んだパンチドランカーツアー中の自分を、現在の吉井が振り返っているのが興味深い。
<br />『蜜色の手紙』を読んだ人にこそ、読んで欲しいと思う。

<br />
<br />吉井和哉はとても正直で、同時にとても嘘つきだ。
<br />当時から読んでいたが、あとがきを読んでまた泣かされてしまった。
<br />
<br />あとがき前でレミオロメンの藤巻亮太がコメントを寄せている。
<br />
<br />角川文庫なので書店では文庫コーナーで探してください。



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カミブログ (角川文庫 (よ24-1))














| 本 : エンターテイメント_2 | 12:24 | comments(0) | |
紀香バディ! (単行本) : 講談社VOCE編集部 (編集)




著:講談社VOCE編集部

みんなのおすすめ度 (5点満点):3.5 点





内容紹介:






感想:あやゆう☆ さん

普通の美容本かな?
紀香さんの、と銘打った割には、心を打つ?参考にしようと心動かされる部分は少なかった
<br />かもしれませんね。
<br />使用している化粧品は(コスメに関心の深い私ですが)知らないブランドもあって、参考に
<br />なりましたが…。

<br />紀香さんの写真集+美への心構え、といった感じに捉えて読まれると失望しないと思います。
<br />
<br />ただ…レビューの辛い人たちのコメントは、若干首をひねるものも。
<br />(もちろん、評価はそれぞれで当たり前ですので、頷ける辛い評価もいくつもありましたが)
<br />
<br />他にたくさん美容本は出ていて、この本以上に陳腐なものも多々あります。
<br />それに以前自分が出した美容本の焼き直しを出版しなおして、また稼ぐの?的な仕上がりの
<br />本もいくつも見ました(評価は高めだったりするんですよねぇ…)。

<br />
<br />どうも紀香さんが美しいのがコメントを辛くする要因なのかと思ってしまいました。
<br />本の内容を冷静に分析し、この価格に見合う内容ではない、という判断のレビューは一向に
<br />構いません…というか、歓迎です。安くないお金を払って本を買うかどうかの参考にしてい
<br />るのですから。
<br />ですが、あまりに感情的というか、藤原紀香という人そのものを貶めるようなレビューはい
<br />かがなものかと。
<br />

<br />レビューする人の品性も問われているのだと思います。
<br />私に品性があるかというと、それはまだまだで、今後精進していかなくてはならない部分で
<br />すが。
<br />
<br />話が逸れましたが、結論としてこの本については。
<br />普通。
<br />紀香さんに興味のある人にとっては面白い本です。見ているだけでも刺激されますよ。
<br />キレイな女性は、女性が見ていても気持ちいいモノ…だと私は個人的に思います。

<br />
<br />ただ、紀香さんを美しいと思わない人(好みがありますからね…)や興味のない方にはお勧
<br />めしません。お好きな芸能人または美容家さんの本を買われたほうが良いと思います。



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紀香バディ!















| 本 : エンターテイメント_2 | 12:19 | comments(0) | |
トリダヨリ―リラックマ生活〈3〉 (リラックマ生活 (3)) (単行本) : コンドウ アキ




著:


みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点





内容紹介:






感想:RSP さん

几帳面なキイロイトリが、リラックマのだらだらぶりを引き立てる。
 San-xの人気キャラクター、"リラックマ"のだらだら生活を描いた作品の第3段です。
<br />今回は"トリダヨリ"という事で、脇役である"キイロイトリ"にスポットライトを当てて描かれています。
<br />
<br /> お掃除好きで几帳面、しかもリラックマのだらしがない態度にはすぐに怒るので、
<br />一見するとただの口うるさいだけの”トリ”です。

<br />
<br /> しかしリラックマに軽くいなされて翻弄される様は全く嫌味が無いので、見ていてとても微笑ましく、
<br />それがかえってリラックマのだらだら生活ぶりを強調する引き立て役になっています。
<br />
<br /> 怒ってはいるものの、キイロイトリ自身もそんな生活が嫌いではない、
<br />節妙なバランスのとれた仲良しの要素も作品に良い味を出しています。



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トリダヨリ―リラックマ生活〈3〉 (リラックマ生活 (3))














| 本 : エンターテイメント_2 | 09:40 | comments(0) | |
リラックマ生活―だらだらまいにちのススメ (単行本) : コンドウアキ




著:


みんなのおすすめ度 (5点満点):5.0 点





内容紹介:






感想:RSP さん

もっと楽観的に生きようと思えます
 2003年の9月に登場し、その愛らしさから瞬く間に人気者となったSan-Xの癒し系キャラクター"リラックマ"。
<br />この作品は、リラックマが都内在住のOL”カオルさん”の家に突如現れ、そのまま住み着いてからのダラダラ生活を描いた作品です。
<br />
<br />1ページ毎にとてもかわいいイラストが描かれ、絵本の中ではリラックマとキイロイトリが生き生きと超マイペースな生活を送っています。

<br />かわいいだけでなく、日々ストレスを抱える私たち現代人にとっては「こんなダラダラ生活もいいなぁ」と思わず微笑ましくなります。
<br />
<br /> リラックマ好きだけでなく、日々に疲れている人に是非見てもらいたい。単なる癒しでなく、もっともっと生き方を楽観的に見つめ直せるような作品です。



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リラックマ生活―だらだらまいにちのススメ















| 本 : エンターテイメント_2 | 09:29 | comments(0) | |