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@速読書事典

速読や読書術・書籍の大百科事典です。
ドバイ株投資完全マニュアル : 石田和靖




著者:石田和靖

みんなのおすすめ度 (5点満点):4.5 点





内容紹介:






すでに読んだ人:ゆうゆうゆ さん

久しぶり当たり本
たいていの海外投資本は、その国の優位性だけを
<br />語るだけで具体的にどうするかActionが書いてなく
<br />詳しくは著者セミナーでみたいな者が多い中
<br />本書は具体的なActionまで落とし込んでるところを
<br />評価しました。もちろんドバイ投資への有用性、将来性も

<br />詳細に書かれているので他の投資本と遜色はない。
<br />もちろん投資は自己判断で。
<br />



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ドバイ株投資完全マニュアル (本気の海外投資シリーズ 5)














| 本 : 投資・金融・会社経営 | 08:36 | comments(0) | |
15万円からはじめる本気の海外投資完全マニュアル : 石田 和靖




著者:石田 和靖

みんなのおすすめ度 (5点満点):4.0 点





内容紹介:






すでに読んだ人:みなと さん

海外投資の初めの一歩
私は香港に在住しており、この環境を活かそうと、海外投資の本を探していて、この本を購入しました。しかしこの本の内容の80%以上は海外(香港)に口座を作ることのために必要な知識であり、既に口座を持っている私にはあまり有効ではなかったようです。
<br />ただし、自分の投資スタイルと、それに最適な銀行がどの銀行なのか、わかりやすく書かれているため、これから口座を作るひとにとっては、必要十分な内容であると思います。
<br />また、著者の投資スタイルと、ファンドの購入ポイントなども細かく説明してくれているので、実際にファンドを探すときの目安となりました。



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15万円からはじめる本気の海外投資完全マニュアル













| 本 : 投資・金融・会社経営 | 08:30 | comments(0) | |
シティバンクが絶対得です!―日本の銀行で損してませんか : 西野 武彦




著者:西野 武彦

みんなのおすすめ度 (5点満点):2.0 点





内容紹介:






すでに読んだ人:鉄五郎 さん

外貨は難しい
 シティバンクの実力をもはや疑う人はいないだろう。だが、この本が登場した97年は、まだそうでもなかった。外貨ブームとしての外銀だったのだ。その点で第3章が最も役立つはずなのだが、やはり現実には、外貨の動きはとても複雑でついていけない。「為替相場の流れを予測することはそれほど難しいことではありません」(P112)というのだが……。



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シティバンクが絶対得です!―日本の銀行で損してませんか













| 本 : 投資・金融・会社経営 | 08:21 | comments(0) | |
シティバンクとメリルリンチ : 財部 誠一




著者:財部 誠一

みんなのおすすめ度 (5点満点):2.5 点





内容紹介:






すでに読んだ人:espoir さん

古いが、面白かった
1999年に出版されたものなので、今となってはかなり古い話で、今や合併で存在しない金融機関の話が多く出てくるけれども、日本が金融ビッグバンを迎え、当時、これからどうやって外資系金融機関と差別化していくべきかが鋭く書き下ろされており、非常に臨場感があふれています。
<br />当時幼かった私は金融ビッグバンなど全く知らず、経済学を専攻する自分にとって、この本を読むことで日本の金融の変革期を知ることができ、非常に有意義だったと思う。



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シティバンクとメリルリンチ













| 本 : 投資・金融・会社経営 | 08:14 | comments(0) | |
シティグループ・プライベートバンク : ハイネットワース研究会




著者:ハイネットワース研究会

みんなのおすすめ度 (5点満点):3.0 点





内容紹介:






すでに読んだ人:さつまいものニョッキ さん

誰が読めばいい本なのかな?
 本書は、富裕層を対象にしたプライベートバンクサービスの概要から説明し、その中で古くから日本で活動してきたシティバンクグループのプライベートバンキングサービスについて述べ、その中で可能な運用手段とその基本的な考え方について網羅的に解説した本です。わかりやすく、また情報量としてはかなり充実した本です。<p> では、この本はお勧めなのか。そこではたと考えます。プライベートバンクサービスに縁のない私のような貧乏人には多分あんまり実用性のない知識が主です。では富裕層にお勧めか。でも、現役でバリバリ稼いでいる富裕層の人は、本格的な資産運用を考える暇はなさそうです。リタイアした富裕層の人には、ちょっと本書はシティバンクに偏っていて、決してお勧めできません。誰が読んで役に立つのだろう?<p> 私思うに、本書は、シティバンクのサービス以外の内容、なかんずく資産運用のあり方についてはあまりにも網羅的で突込みが甘く、うかつな読者はなんとなく全部をわかったつもりになって裸で資産運用のリスクたっぷりの世界に招待される懸念があります。「こんな世界があるのだな」ということを知るには十分な本ですが、本書を読んだからと言って資産形成・運用の役に立つとは考えられません。私なら、真に資産形成・運用を考えたい富裕層の方は、本書とあわせて安間伸氏の著作を読まれることをお勧めします。



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シティグループ・プライベートバンク













| 本 : 投資・金融・会社経営 | 08:10 | comments(0) | |
シティバンクの経営戦略―真の国際銀行はビッグバンをどう勝ち抜くか : 池井戸 潤




著者:池井戸 潤

みんなのおすすめ度 (5点満点):2.0 点





内容紹介:






すでに読んだ人:77年製 さん

シティバンクの紹介
設立の背景、時代ごとの事業戦略、現在の業績とサービス内容を中心にシティバンクの紹介がされています。
<br />
<br />シティバンク設立当初のアメリカ国内では企業金融のモルガン銀行、個人金融のバンクアメリカが強かったため、早くから海外事業に注力し進出地域の顧客を開拓しグローバルネットワークを提供するビジネスパートナーとして関係を深めていくモデルを構築していく過程が整理されています。
<br />
<br />本書出版の1998年は、日本では橋本政権の金融ビックバンのもと外国為替法改正によりシティバンクが得意とする外貨預金が日本でも認められるようになった年であり、本国ではトラベラーズグループとの合併により現在のシティグループが設立された年でもある、ということもシティバンクの紹介を中心とする本書の背景としてあるのでしょう。

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シティバンクの経営戦略―真の国際銀行はビッグバンをどう勝ち抜くか













| 本 : 投資・金融・会社経営 | 08:07 | comments(0) | |
金融はリテールで復活する―シティバンクの戦略 : 青沼 丈二




著者:青沼 丈二

みんなのおすすめ度 (5点満点):4.0 点





内容紹介: 金融ビッグバン以降、金融界を賑わしてきた新しい動きの多くは、個人顧客を対象にしたリテール分野におけるものだった。2000年は、異業種の参入によりリテール・マーケットの新たな一幕が開き、大手金融機関もそろってリテール業務の強化に乗り出す動きが見られた。これまでの都市銀行の歴史からすると、これは大きな方向転換を意味する。法人金融業務中心のホールセール・バンクを自認してきた各行は、はたしてそのカルチャーを容易に変革できるのか。 <p> その点を鋭く突き、21世紀を勝ち残る銀行業の方向性を示したのが、本書である。著者は、邦銀勤務を経て現在シティバンクで個人金融業務を担当する現役のバンカー。1998年に郵便局との提携を仕掛け、他の民間銀行に先がけて共用カード、ATM接続のプロジェクトを実現させるなど、日本のリテール・マーケットに一石を投じる先駆的なプロジェクトに携わってきた。その著者いわく、「銀行業はやがてリテール・バンキングに収斂する。それが本書で私が述べたいことのすべてである」 <p> 第1部では、まず日本のメガバンクのリテール・バンキングを取り巻く現状が紹介され、金融がリテールへと収斂する根拠が示される。個人の家計構造の変化、増大する株式や証券、保険商品の魅力など、金融がリテールへシフトしていく必然的な流れのなか、すでに郵貯、外資、そしてイトーヨーカドーやソニーなどの異業種が着実に地歩を固めている。そのなかで、メガバンクだけが遅れをとっている根本的な理由が分析されている。第2部は、シティバンクのリテールにおける経営哲学や戦略上のノウハウ、組織や人事についての現場からの報告。「金融は単なるサービス産業」「金融商品を売ることと、スーパーが紙オムツを売ることに何ら違いはない」といった理念が、個人をターゲットとしたリテール金融の真髄を知らせる。そして第3部は、これからの邦銀のゆくえと可能性について。特に地銀の可能性が期待を込めて提言され、そこに日本の金融機関が活性化するカギが見いだされる。リテール・ビジネスにおける地銀の将来像は、金融に関係する人でなくても新鮮で、魅力的に映るだろう。 <p> 「リテールに収斂する」とは、極めて現実的な予測であり、日本の金融機関にとって唯一の希望でもある。いまの状況をそうとらえる力強いメッセージが、本書から伝わってくる。(棚上 勉)





すでに読んだ人:FIJL さん

大手銀行の経営者も拝聴すべし
今後の銀行の進むべき道の一つを簡潔に纏めていると思う。恐らく日本の銀行経営者も同様の事を考えていると思われるが、それがドラスティックに進められないところに 現在の金融危機(金融だけでなくいわゆるオ−ルドエコノミ−の病理だと思われる。)の根本が有るのであろう。 テクノロジ−の進化によって、日本の銀行も外銀も表面上 あまり差はなくなっているように見えるが、やはり経営哲学や方向性は資本の国籍に関わらず、成功している企業に謙虚に学ばなければならないと思う。 同様な本が都銀経営層から出ることを望む。




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金融はリテールで復活する―シティバンクの戦略













| 本 : 投資・金融・会社経営 | 08:00 | comments(0) | |
ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣/本田 健




内容紹介:






著者:本田 健


みんなのおすすめ度 (5点満点):4.0 点






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ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣 (だいわ文庫)










| 本 : 投資・金融・会社経営 | 07:54 | comments(0) | |