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アホウドリの糞でできた国―ナウル共和国物語




著:古田 靖

みんなのおすすめ度 (5点満点):4.5 点





内容紹介:






感想:親カッパ さん

夢の終りの世界的なお話
リン鉱石というお金のなる木を持っていたナウル共和国のお話
<br />
<br />いい話なのですが、著者の吉田靖が何者かが書いておらず、まったく
<br />偽物の話なのか、どこまで信憑性があるのかは読者自身が検証せざるを得ないところ.
<br />

<br />それ以外は,かなりしっかり書かれており、現実が面白いことを
<br />再認識させてくれる.
<br />
<br />ほとんど文字もなく,素朴な挿絵を中心としたこの本は軽く読めて
<br />深い内容があるので読んでみて損はない.



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アホウドリの糞でできた国―ナウル共和国物語













| 本 : ノンフィクション_2 | 22:17 | comments(0) | |









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