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ゲーデル 不完全性定理 : ゲーデル (著), 林 晋 (翻訳), 八杉 満利子 (翻訳)




著者:ゲーデル

みんなのおすすめ度 (5点満点):4.5 点





内容紹介:






すでに読んだ人:いほ さん

おすすめ
すごい。原論文が日本語で。
<br />解説は「なぜゲーデルはこんなコトを考えなければならなかった」のか
<br />をヒルベルトを中心にした当時の数学の公理化(メタ数学化)の流れから懇切丁寧に解説してくれています。
<br />文庫っていうのもすごい。ポケットにゲーデルを!
<br />

<br />林八杉夫妻の著作としても良かったかも、附:K.ゲーデル「プリンピキア・マテマティカおよび関連した体系の形式的に決定不能な命題についてI」
<br />
<br />竹内外史「新装版 集合とは何か」も合わせて読むと効果的。



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| 本 : 科学・テクノロジー | 09:27 | comments(0) | |









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