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時間はどこで生まれるのか : 橋元 淳一郎




著者:橋元 淳一郎

みんなのおすすめ度 (5点満点):4.0 点





内容紹介:






すでに読んだ人:まも さん

もう少し易しく書けなかったか
なぜだろう。1冊読み終えて、頭に残っていたのはファインマン図形くらいだった。時空は実数と虚数だと言うけれど、その根拠、それが意味するものがわからない。時間のグラフに出てくる「非因果的領域」とは何なのか。このグラフで筆者は何を言おうとしたのか。この本全体で何を主張したかったのだろう。各節で述べていることはある程度なるほどと読んでも、全体像が見えてこなかった。読む側の問題と言われれば、それまでだけれど。



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| 本 : 科学・テクノロジー | 09:16 | comments(0) | |









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