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@速読書事典

速読や読書術・書籍の大百科事典です。
<< ◆スキルアップのための自己投資に | main | 脳全体が活性化していくツボ、を刺激 >>
脳を刺激で育てる、若返らせる
年齢を経て、自分の頭の回転がなんだか最近鈍くなってきてるような、集中力、思考力、記憶力の衰えのようなものを感じていたりしませんか。


「簾…、すだれ?…、よく知ってる固有名詞が思い出せない」
「昔と比べてもの覚えに時間がかかってしまう」
「一度覚えたことをカンタンに忘れるようになった」

頭の回転が鈍くなっていく感覚…。
年齢のせいにして、何も対策を講じないまま、あきらめていませんか?

特に、もの忘れが気になる人や試験や資格取得やビジネスで成果を出したい人にとっては、大きな難題です。

しかし、無計画に暗記や学習の努力をするだけでは、時間の効率、悪いです。

頭の回転をよくするのにも、ちょっとしたコツがあるそうです。
下記文はSSI CORPORATION 01号からの引用を一部抜粋したものです。
興味深い記事ですので是非お読み下さい。


━━━━(中略)━━━━、体を鍛えようとするときには、走ったり腕足せ伏せをするなど、体に負荷をかけるのが一般的ですが、実は脳にも同じことが言えるそうです。
 人間の脳には可塑性(かそせい)という性質があり、刺激を与えると年齢に関係なく、どんどん活性化していくのです。
 あなたの脳内にある神経細胞は、刺激を受けると隣の神経細胞とシナプスと呼ばれる連結部分を作って、つながっていきます。さらにいくつもの神経細胞とつながりながら、神経回路というネットワークをつくっていくのですが、この回路で情報をやり取りすることで、私たちは体の機能をはじめ、思考や行動、感情までコントロールしています。
 しかし、このやり取りがスムーズにいかないと、記憶力や理解力をはじめとした脳力が衰えてしまうわけです。また、脳はよく使っている部分ほど情報伝達がスムーズであり、使っていない部分ほどつながりにくくなります。
 ですが、前述したとおり、脳は何度でも刺激を与えれば、活性化していくことが分かっています。その成長を30代、40代の若さであきらめてしまうのは、なんとももったいない話。専門家によれば、80歳、90歳の人の脳も効率の良い刺激を与えれば活性化し、若返りが可能だそうです━━━━(中略)━━━━




何もしないで自己諦念に陥るのは、鈍い頭の回転だけではなく、精神的・肉体的にもネガティブな要素しか表さないですね。

脳を育てるために、ふだん聴いている速さよりもスピーディな音・声を聴くということを提案している詳細サイト、速聴.comもきっと有意義です。資料請求すれば大脳活性のメカニズムを紹介したDVDを無料進呈中です。
それにしても…、80歳、90歳の人の脳の若返りというのは、実際どうなのでしょう。
<次の頁>→☆脳全体が活性化していくツボ、を刺激☆
頭の回転が速くなる!集中力・判断力がみるみる上がる!



※「速聴」という言葉は一般的な名詞のように使われていますが、田中氏が代表取締役を務めるSSI社の登録商標です。
| 速聴 | 17:00 | comments(1) | |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2007/05/03 7:41 PM |










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