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@速読書事典

速読や読書術・書籍の大百科事典です。
「速聴」の歴史

<前の頁>←あらゆる望みに応えてくれる可能性を秘めたツール

下記文はSSI CORPORATION 01号からの引用です。
速聴の成立に関する内容です。
速聴機は科学や技術の進歩と共に発達してきたことが窺えます。

「速聴」は最も効果的な脳力開発法だった――この研究に最初に着手したのは1953年、W・D・ガーウィーというアメリ力人でした。60年代初頭には、べル・テレフォン中央研突所などで初期の「速聴機」が試作され、75年にはケンブリッジ・リサーチ&ディベロップメント・力ンパーが実用的「速聴機」を開発。しかし、操作が困難で一般には普及しませんでした。

 その後、日本で80年代初頭に国際速聴科学研究所(SLII)が創設され、アメリ力での「速聴機」開発にいち早く着目し、独自に開発に着手。そして93年、ようやくデジタル式回路を搭載した「速聴機」4GXシリーズが完成し、「速聴」による脳力開発が一般の人でも手軽に行なえるようになったのです。
 現在は、ステレオ機能を搭載したCDタイプが普及しており、高速で再生させても音のひずみやノイズがなく、付属の高性能ヘッドフォンの使用でよりクリアな音質を再生します。



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頭の回転が速くなる!集中力・判断力がみるみる上がる!




※「速聴」という言葉は一般的な名詞のように使われていますが、田中氏が代表取締役を務めるSSI社の登録商標です。

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| 速聴 | 22:03 | comments(0) | |
あらゆる望みに応えてくれる可能性を秘めたツール

<前の頁>←普段の会話スピードがゆっくり聞こえるようになりますからの続き…

下記文はSSI CORPORATION 01号からの引用です。
速聴の効果、利点を事細かに説明しています。
速聴トレーニング後の実践時のメリットをみれば、どれだけこの速聴が効果が高いかが理解できると思います。

 しかし「速聴」の効果は、それだけではありません。実は、私たちの脳には、もっと素晴らしい脳力が隠されているのです。それは、「汎化作用」と呼ばれる性質で、脳の一部が活性化すると、その影響を受けて脳全体の動きが活発になっていくといいます。「速聴」の場合は、聴覚野の活性化の影響が、脳全体に波及していくことになるのです。
 「速聴」によって発達する聴覚野。それによって起こる汎化作用。「速聴」に取り組むことによって生じるさまざまな変化は、具体的な能力向上となって現れてくるでしょう。
 たとえば、ユーザーからの報告によると、集中力をはじめ記憶力、理解力、判断力、実行力など19の脳力が挙っています。集中して聴くだけだから、訓練やトレーニングも必要ありません。何事も長続きしなかったという人でも、継続しやすいのではないでしょうか?
 「速聴」によって起こる脳活性の影響は、ふとした拍子に日常生活のさまざまな場面で、実感することができるはずです。「自分には何のとりえもない」「頭が悪い」とあきらめている人も、「速聴」を始めてみれば、それがいかに愚かな考えかわかってくるはずです。
 「速聴」のような速い言葉は、日常生活の中ではなかなか体験できません。だからこそ、日常にはない高速音声を聴こうとすることで脳に負荷がかかり、それが刺激となって脳が活性化していくのです。ユーザーの中には、語学の習得や資格試験の勉強に「速聴」を活用して成果を上げている人や、説得術やセールストークに磨きを掛けて、営業成績を伸ばしている人も多いようです。
 もちろん、脳の若返りを図れたり本や書類を読むスピードが、驚くほど速くなったという人もいます。
 「限られた時間を2倍、3倍に活かしたい」「脳の活性化を図っていつまでも若々しくいたい」「自分の中に眠っている脳力を、もっと使いこなしたい」「脳力開発に成功して現在の状況を変えたい」。
 「速聴」は使い方によっては、あらゆる望みに応えてくれる最強のツールになるでしょう。ぜひ、あなたも一緒に始めてみてはいかがでしょうか?専門のインストラクターがどんな相談にものってくれるので、安心です。気軽に問い合わしてみてはいかがでしょうか。

<元に戻る>→脳を刺激で育てる、若返らせる




※「速聴」という言葉は一般的な名詞のように使われていますが、田中氏が代表取締役を務めるSSI社の登録商標です。
| 速聴 | 21:50 | comments(0) | |
普段の会話スピードがゆっくり聞こえるようになります
<前の頁>←脳全体が活性化していくツボ、を刺激
少し手を休めて、耳に意識を集めて外界の音を「聴いて」みましょう。



普段暮らしている中にある…、
家族や友達との会話
隣部屋からのテレビのニュースキャスターのアナウンス
ラジカセから流れるポップミュージック
遠くから聞こえる犬の遠吠え…

私たちの生活にはいろんな種類の「音」が、「声」が、「言語情報」が、溢れています。
この普段聴いている筈の言語情報、もしもこれが突然倍速で聞こえた場合、聞き手の脳は聞き取ることが可能なのでしょうか…?

下記はSSI CORPORATION 01号からの引用を一部抜粋したものです。


 ━━━━(中略)━━━━3倍速だったら?あなたの脳は聞き取れるでしょうか?集中して耳を澄ませば2倍速ぐらいならきけるかもしれません。
 しかし、それ以上だったら、聞き取るのは難しいはずです。それは、追唱速度が高速で入ってきた言語情報に、追いつかないからだといえます。
 ですが、何度も繰り返し聴いたらどうでしょうか。最初は単語が、次に文脈が、というようにだんだん聞き取れてくるはずです。それは、高速で入ってくる言葉を処理するためにウェルニッケ中枢が活性化し、それに伴って追唱速度が速くなっていくからだといえるでしょう。
 「速聴」の場合は、1日に15分ほどでOK。最初は2倍速から始めて、2.5倍速、2.75倍速、3倍速と少しづつスピードアップしていけば、無理なく続けていけるでしょう。もちろん、追唱速度には個人差があるので、自分が聴き取れるスピードから始めて構いません。
 高速音声を聴くことが、脳の活性化に有効ではないかという研究を始めたのは、アメリカでした。やがてその研究は日本で引き継がれ、とうとう1993年に4倍速まで再生できる「速聴機」の開発に成功し、「速聴」による脳力開発が実用的なものになったのです。
 現在では誰でも気軽に取り組めるCDタイプの「速聴機」が普及しており、携帯に便利な充電式電池もついているので、通勤電車の中やあき時間を利用して使用可能。わざわざ時間をつくることなく、自分のペースでいつでも行えるので、まさに忙しい現代人にピッタリです。
 個人差はあるものの、始めて1〜2ケ月もすると、自然と速い音声に慣れてくるので、普段の会話のスピードがゆっくり聞こえるようになります。さらに、相手がこれから何を言おうとしているのか、先回りしてわかるようになるともいいます。

<次の頁>→☆あらゆる望みに応えてくれる可能性を秘めたツール☆
超カンタンな方法でこんなに頭が良くなる!



※「速聴」という言葉は一般的な名詞のように使われていますが、田中氏が代表取締役を務めるSSI社の登録商標です。
| 速聴 | 21:10 | comments(0) | |
脳全体が活性化していくツボ、を刺激

<前の頁>←脳を刺激で育てる、若返らせる
突然ですが「速聴」って、知っていますか?
テレビ放送でも、テレビ東京の「月曜エンタぁテイメント(司会者:みのもんた)」で、その速聴のトレーニングの効果が特集され話題をさらいましたし、「脳力革命(ナビゲーター:別所哲也)」のような、我々自身の脳の使い方に着目したテレビ番組、季節毎に特番で組まれる脳のメカニズムなど…、脳の使い方には興味が尽きません。

脳のフル活用に速聴が効果を発揮します。
これ…、単なる音声の早回しなどではないんです。そんなチープな代物ではありません!

下記文は速読のメカニズムを簡潔に説明しています。必読!
SSI CORPORATION 01号からの引用を一部抜粋したものです。
興味深い記事ですので……、時間を見つけてお読み下さい。

━━━━(中略)━━━━実は、人間の脳にはその一点に刺激を与えることで、脳全体が活性化していくツボがあり、「速聴」の高速音声は、ここを効果的に刺激していくのです。そのツボとは、大脳の左半球にあるウェルニッケ中枢という部分で、目や耳から入ってきた言語情報を言葉として認識する働きをしています。
 ウェルニッケ中枢に情報が入ってくると、ここで追唱という作業が行われます。これは、入ってきた情報をもう一度、唱え直して言葉を理解する脳の働きです。私たちは追従することで言葉の意味を理解し、その後、脳内のネットワークを介して他の部位へ情報を送っているのです。━━━━(中略)━━━━この追唱スピードには個人差があり、たとえば人の話を素早く理解できたり、本や新聞を速く読める人というのは、追唱速度が速い人だといえるでしょう。
 逆に、なかなか話を飲み込めない、すぐに返答できない、勘違いが多いというのは、もしかしたら追唱速度が遅いのが原因かもしれません。しかし、安心してください。「速聴」はまず、この追唱速度をスピードアップしていくのです。━━━━(中略)━━━━


脳を育てるために、ふだん聴いている速さよりもスピーディな音・声を聴くということを提案している詳細サイト、速聴.comもとても参考になります。
<次の頁>→☆普段の会話スピードがゆっくり聞こえるようになります☆




※「速聴」という言葉は一般的な名詞のように使われていますが、田中氏が代表取締役を務めるSSI社の登録商標です。

| 速聴 | 20:30 | comments(0) | |
脳を刺激で育てる、若返らせる
年齢を経て、自分の頭の回転がなんだか最近鈍くなってきてるような、集中力、思考力、記憶力の衰えのようなものを感じていたりしませんか。


「簾…、すだれ?…、よく知ってる固有名詞が思い出せない」
「昔と比べてもの覚えに時間がかかってしまう」
「一度覚えたことをカンタンに忘れるようになった」

頭の回転が鈍くなっていく感覚…。
年齢のせいにして、何も対策を講じないまま、あきらめていませんか?

特に、もの忘れが気になる人や試験や資格取得やビジネスで成果を出したい人にとっては、大きな難題です。

しかし、無計画に暗記や学習の努力をするだけでは、時間の効率、悪いです。

頭の回転をよくするのにも、ちょっとしたコツがあるそうです。
下記文はSSI CORPORATION 01号からの引用を一部抜粋したものです。
興味深い記事ですので是非お読み下さい。


━━━━(中略)━━━━、体を鍛えようとするときには、走ったり腕足せ伏せをするなど、体に負荷をかけるのが一般的ですが、実は脳にも同じことが言えるそうです。
 人間の脳には可塑性(かそせい)という性質があり、刺激を与えると年齢に関係なく、どんどん活性化していくのです。
 あなたの脳内にある神経細胞は、刺激を受けると隣の神経細胞とシナプスと呼ばれる連結部分を作って、つながっていきます。さらにいくつもの神経細胞とつながりながら、神経回路というネットワークをつくっていくのですが、この回路で情報をやり取りすることで、私たちは体の機能をはじめ、思考や行動、感情までコントロールしています。
 しかし、このやり取りがスムーズにいかないと、記憶力や理解力をはじめとした脳力が衰えてしまうわけです。また、脳はよく使っている部分ほど情報伝達がスムーズであり、使っていない部分ほどつながりにくくなります。
 ですが、前述したとおり、脳は何度でも刺激を与えれば、活性化していくことが分かっています。その成長を30代、40代の若さであきらめてしまうのは、なんとももったいない話。専門家によれば、80歳、90歳の人の脳も効率の良い刺激を与えれば活性化し、若返りが可能だそうです━━━━(中略)━━━━




何もしないで自己諦念に陥るのは、鈍い頭の回転だけではなく、精神的・肉体的にもネガティブな要素しか表さないですね。

脳を育てるために、ふだん聴いている速さよりもスピーディな音・声を聴くということを提案している詳細サイト、速聴.comもきっと有意義です。資料請求すれば大脳活性のメカニズムを紹介したDVDを無料進呈中です。
それにしても…、80歳、90歳の人の脳の若返りというのは、実際どうなのでしょう。
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※「速聴」という言葉は一般的な名詞のように使われていますが、田中氏が代表取締役を務めるSSI社の登録商標です。
| 速聴 | 17:00 | comments(1) | |